草間彌生公認の「草間彌生 永遠の永遠の永遠」展公式アプリが登場しました。
本展を観た後だけでなく観る前にもご利用いただけ、草間芸術の新しい鑑賞スタイルをご提供します。
◆「草間彌生 永遠の永遠の永遠」 iPhone用アプリ(電子版図録)
通常の図録では掲載できない動画や音声を収録し、アプリならではの内容となっています。
【主な内容】
- 出品作品全画像
- 国立国際美術館での展示風景
- 作品「魂の灯」の内部の動画(約8分間)
- 作家本人による詩の朗読
◆価格:500円
◆対応デバイス:iPhone/iPad/iPod touch。対応OSはiOS4.0以降。
公式アプリを今すぐダウンロード!

スクリーンショット
◆【無料】「草間彌生 永遠の永遠の永遠 カレンダー」iPhone用アプリ
「草間彌生 永遠の永遠の永遠」展の会期・会場がデフォルトでカレンダーに記載されているほか、iPhoneカレンダーやGoogleカレンダーとも同期できる便利なアプリです。
トップ画面の背景は、草間彌生を代表するモチーフである水玉模様3色と、本展ロゴ、大阪会場フライヤーイメージの計5種類がランダムに切り替わります。
◆価格:無料
◆対応デバイス:iPhone/iPad/iPod touch。対応OSはiOS4.0以降。
カレンダーアプリを今すぐダウンロード!

スクリーンショット
◆「草間彌生 永遠の永遠の永遠 for iPad」アプリ(電子版図録)
通常の図録では掲載できない動画や音声を収録し、アプリならではの内容となっています。
作品画像の画質もiPadの画面サイズに対応しています。
【主な内容】
- 出品作品全画像
- 国立国際美術館での展示風景
- 作品「魂の灯」の内部の動画(約8分間)
- 作家本人による詩の朗読
◆価格:600円
◆対応デバイス:iPad 互換iOS 4.0 以降
公式アプリを今すぐダウンロード!

スクリーンショット
◆「草間彌生 永遠の永遠の永遠 for Android」アプリ(電子版図録)
Android用の公式アプリも登場!展覧会図録がまるごと収録され、作品画像を拡大して見ることもできます。
【主な内容】
- 出品作品全画像
- 展覧会への寄稿論文3本
- 「永遠の永遠の永遠」など詩6編
※動画や音声は入っていません
◆価格:500円
◆Android要件:2.3.3 以上
公式アプリを今すぐダウンロード!

スクリーンショット
◆ご利用案内
iPhone/iPad/iPod touchでダウンロードする
Android端末でダウンロードする
アプリを起動する
アプリのダウンロードが終わると、ご自身の端末に以下のアイコンが現れます。
公式アプリアイコン
【無料】カレンダーアプリアイコン
◆お問い合わせ
朝日イベント・プラスのお問い合わせフォームをご利用ください。
タイトルに「草間展公式アプリについて」とご記入いただくとスムーズです。
http://shop.asahi.com/eventplus/8.2/
展覧会情報
草間彌生 永遠の永遠の永遠
現代日本を代表する美術家として国際的に活躍する草間彌生の、最新作の色鮮やかな絵画シリーズや彫刻を中心に約100点を展示している。草間彌生は幼少期の幻覚体験を元に、10歳の頃から絵を描き始め、70年以上にわたる創作活動を続けている。
2004年から驚異的な創作意欲で取り組んだ連作「愛はとこしえ」、「わが永遠の魂」、「幸福な彫刻たち」の3つのテーマで展開、その大半が世界初公開の新作である。本展は大阪・中之島の国立国際美術館から始まり、埼玉県立近代美術館、長野・松本市美術館、新潟市美術館を巡回する。
2012年1月7日(土)〜4月8日(日):国立国際美術館(大阪)
2012年4月14日(土)〜5月20日(日):埼玉県立近代美術館
2012年7月14日(土)〜11月4日(日):松本市美術館(長野)
2012年11月10日(土)〜12月24日(月・祝):新潟市美術館
2013年4月13日(土)〜6月23日(日):静岡県立美術館
2013年7月12日(金)〜10月20日(日):大分市美術館
2013年11月2日(土)〜2014年1月13日(月・祝):高知県立美術館
