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商品コード:
1010171505010~1010171505030

ヤマト屋 たためるトートバッグ

販売価格:
8,640 円(税込み)
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数量:

どこに行くにも、これなら気後れしない。
「軽い=ぺらぺら」の常識を変える、エレガントな国産軽量バッグ

収納したもの(朝日新聞社調べ):ペットボトル、メガネケース、ポーチ、新聞、タブレット、スマートフォン、ペン、長財布、ハンカチ、ジムウェア上下、靴下、ウェットティッシュ、コンパクトケース、口紅、汗拭きシート、タオル、スニーカー、折りたたみ傘、厚手ショール、着替え用バッグ

街歩きやショッピング、そして旅先で、バッグはいくら軽くても困ることがありません。でも軽いだけで、すぐにぼろぼろになったり、お友達の前で使うのが恥ずかしいデザインじゃ、「良いもの」を知っている私たちは満足できないんです。

今まで、軽さを出すために作られてきた合皮バッグと一線を画す、軽量バッグの決定版をついに見つけました。

カーディガンや新聞、ペットボトルまで、大きなマチで収納してしまったトートは、じゃがいも1個分の重さ。長時間持っても肩に負担がかからず疲れ知らずなのに、たっぷり収納します。

でもこれだけでは、自信を持っておすすめするにはまだ足りません。


 

創業126年、国産の上質な軽量バッグを作り続けるヤマト屋の自信は、まずその特許素材にあります。

新幹線の窓にも使われ、マイナス100度からプラス125度までの温度変化に耐える非常に強い工業用プラスティック「ポリカーボネイト」を薄い皮状にして、バッグにするという新発想。
水・光にとても強いポリカーボネイト薄合皮は、紫外線による色アセや、雨・汗によるシミもなく、長く使い続けても素材の変化がありません。

豪雨にあたっても中のものが濡れることがなく、梅雨の湿気や真夏の汗で、肌にべたべた張りつくこともない。使い続けてもぼろぼろにならない、まさに永く使える一生ものの軽量バッグ。
つるつるした表地は汚れがつきにくく、ついても簡単に落とせます。気になったときは洗濯機で丸洗いできるのも、デイリーユースにぴったりです。
さらに、裏地はすべて撥水ナイロンを使用しています。濡れたタオルを入れても、染み出さず安心です。


3色よりお選びください。

  • グレー

  • ピンク


とっても便利な外ポケットつき

日本製ならではの細やかな気配りも満載。
こういった軽量トートバッグに外側ポケットって、ありそうであまりないんです。かさのあるトートは、「あれどこに入れたっけ」とがさごそするのは面倒。この外側ポケットに出す頻度の高い財布や携帯を入れれば、さっと取り出せて便利です。

傘や靴も入る11リットル容量で、ジムバッグやスーパー用のエコバッグもこれ一つ。旅先で急に荷物やお土産が増えた時のサブバッグとしても便利です。

手のひらサイズに折りたため、メインバッグの中にいれておけます。重さわずか150g、じゃがいも1個に勝る軽さです。


 

この手のバッグは、便利だけれど、かしこまった場にはちょっと……というものが大半でした。ヤマト屋が手がけるパール調のつややかな光沢生地は、大人がもつにふさわしい品があります。例えばピンクゴールドは日本人の肌になじみやすいよう、イエローベースの配色にするなど、こだわりの調色も信頼ができます。
便利に使えて、そのままレストランや美術館などのかしこまった場に持って行っても気後れしません。
使い勝手がよく、エレガント。一度使って頂ければ、必ずご満足いただけます。

どんな装いにもあう

黒やグレーは男性にも人気


ヤマト屋とは

ヤマト屋の創業は浅草仲見世通り、ポケッタブルバッグの先駆けである「ハイバッグ」を生み出したことでも有名です。
「地球上ならどこでも使える」と自負するヤマト屋のバッグは、社長自らがユニークな形で耐久性チェックしています。

例えば真夏の炎天下の中、エンジンを切り、80℃にもなる車の中にバッグを置いて、バッグがベタベタにならないか。沸騰した100℃のお湯の中で、ぐつぐつとバッグを煮込むとどうなるか。実験を繰り返し、結果を動画でアップしています。
また、ヤマト屋が開発したオリジナルの荷重試験機や強度測定機を使用し、日夜バッグの耐久性、強度を試験し、過酷な状況にも耐えるバッグづくりを行っています。

右下の写真は、ヤマト屋本社にあるのは耐加水分解試験機。2007年4月2日から、トートの生地を12時間紫外線に当て、24時間水につけ込み続ける実験を続けている実験機です。10年たとうとしている今日でも、黄変や加水分解は見られていません。

材料調達・裁断・縫製・検査・出荷を全て日本国内で行っていることもポイント。 完全国産の超軽量バッグは、信頼とともに暮らしに寄り添います。

沸騰したお湯でトートを10分煮込んでも、まったく素材やバッグの形に変化が見られなかった

ヤマト屋本社にある耐加水分解試験機。2007年4月2日から、トートの生地を12時間紫外線に当て、24時間水につけ込み続けている

商品仕様

  • ●サイズ/最大幅42×縦29×マチ14cm、紐立ち上がり23.5cm
    ●重さ/150g
    ●素材/【表地】ナイロン(ポリカーボネイトコーティング)【裏地】撥水ナイロン
    ●ポケット計2個/<外側>オープンポケット×2
    ●丸洗い、折りたたみ可能
    ●日本製

大人気のショルダーバッグ

7個のポケットで荷物を整理できる

両手があくショルダータイプは不動の人気。重さわずか300g、グレープフルーツ1個分の軽さで、カーディガンやペットボトルまで収納します。
ショルダーは、ファスナーが左右両方向に開くので、どちらの肩にバッグをかけていても、そのままカバンが開けられます。

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