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商品コード:
1710018020103

第50回全日本大学駅伝ゴールタオル

販売価格:
3,000 円(税込み)
ゴールする選手を包むタオルのレプリカを限定販売
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限定発売 ゴールタオルとともに、選手の激走に声援を!

大学駅伝日本一を決める「秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会」(日本学生陸上競技連合、朝日新聞社など主催、JAバンク・特別協賛)は箱根駅伝、出雲駅伝とともに学生三大駅伝の一つに数えられ、2018年11月4日の開催で第50回の記念大会を迎えます。

名古屋・熱田神宮をスタートし、秋の伊勢路を駆け抜け、ゴールの三重・伊勢神宮までの8区間106.8kmで行われます。シード6校と全国8地区の選考会を勝ち抜くなどした19校に日本学連選抜、東海学連選抜を加えた計27チームが出場します。

朝日新聞SHOPでは、応援マフラータオルとあわせ、各中継所で走り終えた選手を包むゴールタオルのレプリカを販売します。

第50回全日本大学駅伝のゴールタオルをお手元に、母校や故郷の代表校の懸命な走りに声援を送ってください。


ゴールタオル(レプリカ)をご用意しました

ゴールタオル(レプリカ)は、選手に実際に渡されるものに、コース・区間を加えたデザインです。
各区間の距離と、たすきを受け渡す中継所が記してあります。大会ロゴや第50回記念大会出場の27チームの名前が入っています。

 

 

画像はイメージです。

商品仕様

  • 【サイズ】ゴールタオル(レプリカ):縦80㎝×横150㎝
  • 【素材】綿

出場校一覧

 

 

 


秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会

歴史と2018年の見どころ

全日本大学駅伝がスタートしたのは1970年。「全国の大学が出場できる真の日本一を決める駅伝を」と、東海学生陸上競技連盟と朝日新聞名古屋本社が中心となって企画しました。
各地区の学生陸上競技連盟にも呼びかけて、1970年3月1日に第1回大会を開催。初代覇者は日本体育大学でした。
今大会は、2大会ぶりの優勝を狙う青山学院大や3大会ぶりの頂点を狙う東洋大、大会連覇がかかる神奈川大、初出場の新潟医療福祉大などに注目が集まっています。

レースは11月4日(日)午前8時5分に名古屋・熱田神宮をスタート。レースの模様はテレビ朝日系列24局で生中継されます。

全日本大学駅伝のコースは、名古屋市の熱田神宮西門前から三重県伊勢市の伊勢神宮内宮宇治橋前のゴールまで106.8㎞。 長距離・短距離を組み合わせた8区間設定で、前半は小刻みなアップダウンが多く、後半は比較的フラットなコースとなっています(大会公式ホームページより)。

大会公式ホームページもチェック!

  • 全日本大学駅伝の公式ホームページでは、今年の開催概要や地区選考会の結果、大会の歴史が写真とともにたどれます。

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