商品コード:
1010161117010

日比谷花壇 お供え用仏花 春の麗2019

販売価格:
8,640 円(税込み)
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

2019年春の新作登場。ご宝前に季節をお届けください。

 

 当店ご利用のみなさんには、もうおなじみでしょう。2018年度の当店売れ筋トップ、大人気のお供え用仏花シリーズです。人気の理由はなんといっても、日比谷花壇のシニアデザイナーによる格調高い素敵なアレンジ。胸を張ってご宝前にお供えできる一方で、インテリアとして飾っているという声も多く聞かれるのは、デザインの素晴らしさゆえでしょう。

 美しいまま長持ちする点も支持されています。生花を加工したプリザーブドフラワーは数シーズン飾れるため、「頻繁に水やりできない」「なかなか花を買いにいけない」という方に大変人気です。

 さて、本品は2019年春の新作です。春の野山を象徴するような淡い桃色や萌黄色を、白をベースにアレンジしているのが印象的。ご宝前向けらしく、大輪の菊を中心に据え、シリーズ初登場のカラーのプリザーブドフラワーや、デンドロビウム(蘭)が華やかさを添えています。周りに花開くのは桜。季節感を演出します。丈はさほどありませんが、十分な存在感です。ご宝前に季節を届けるのにご活用ください。


花材はたっぷり11種類。
プリザーブドフラワーは8種類使っています。

 

「プリザーブドフラワー」という名前で売られているものの多くは、アーティフィシャルフラワーの中に数種類だけプリザーブドフラワーを加えたものがほとんどです。でも、本品をご覧ください。花材11種類のうち、プリザーブドフラワーは8種類。ふんだんに使用しました。なので本格的に映り、豪華な印象で、アレンジ全体の存在感が違います。これは、生花を加工したプリザーブドフラワーだからこそできることです。

 

  • カラー

  • アスター

  • フレウム

  • デンドロビウム

  • レモンリーフ

  • アイスランドモス


フラワーアレンジメントで実績の高い日比谷花壇が作っています

 

1872(明治5)年創業の日比谷花壇は、宮内庁御所の造園や宮殿内の生け花を手がけ、帝国ホテルなどの老舗ホテルや、日本橋高島屋などの老舗百貨店にも出店するフラワーショップです。ブライダルや葬儀のフラワーアレンジメントにも数々の実績があります。

 


取り扱いのご注意

  • 直射日光は避けてご使用ください。
  • 花は湿度に弱いため、湿度の高い空間には長時間置かないでください。
  • ほこりがかぶって目立ってきたら、刷毛や筆でやさしく払ってください。

商品仕様

  • ■サイズ:高さ約22×幅約15×奥行き約15cm(花束を花器に入れた状態)
  • ■花材:
  • (プリザーブドフラワー)カラー、菊×2種、アスター、フレウム、デンドロビウム、レモンリーフ、アイスランドモス
  • (ドライフラワー):ジプソフィラ
  • (ソーラーフラワー):ポンポン菊
  • (アーティフィシャルフラワー):桜
  • ■花器と房飾りは付属
  • ■日本製(花器は中国製)

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