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商品コード:
1120190801010

円山応挙から近代京都画壇へ

販売価格:
2,646 円(税込み)
円山応挙から近代京都画壇へ 
展覧会公式図録がついに完成!

この一冊で、円山・四条派のすべてが判る永久保存版!

 

東京藝術大学大学美術館、京都国立近代美術館で開催される「円山応挙から近代京都画壇へ」。応挙、呉春を起点として、長沢芦雪、渡辺南岳、岸駒、岸竹堂、幸野楳嶺、塩川文麟、森徹山、菊池芳文、竹内栖鳳、山元春挙、上村松園ら近世から近代へと引き継がれた画家たちの系譜を、一挙に辿ります。
東京展、京都展の全出品作品となる、124 件を掲載。本展監修者らによる作品解説や画家紹介のほか、巻頭では応挙最晩年の最高傑作であり、東京で約10 年ぶり、京都では約24 年ぶりに展示される重要文化財「松に孔雀図」のある兵庫県香美町の大乗寺障壁画空間全てを、写真家・三好和義氏の撮り下ろしグラビアで紹介。京都・四条界隈再現地図、年表、系譜図など充実の資料も満載です。


 

 

 

 

 

© The University Art Museum, Tokyo University of the Arts, The National Museum of Modern Art, Kyoto, The Asahi Shimbun, 2019
巻頭特集頁 © Kyuryudo Art Publishing Co., Ltd., 2019

カタログ内容

  • 仕様:A4 判、256 ページ

展覧会情報

  • 円山応挙から近代京都画壇へ
  • 2019年8月3日(土)~9月29日(日) 東京藝術大学大学美術館
  • 2019年11月2日(土)~12月15日(日) 京都国立近代美術館
  • 公式サイトはこちら

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