商品コード:
1010161109020

日比谷花壇 芍薬の花束

販売価格:
4,860 円(税込み)
販売を終了いたしました。

※写真はイメージです。生花のため、花の色は年によって多少違いがございます。あらかじめご了承ください。

※なお本商品は、他の商品と併せて購入することができません。他の商品と一緒にカゴに入れると、決済画面でエラー表示が出ますので、ご注意くださいませ。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

いつまでもキレイでいてほしい! その気持ちを花に託して、
母の日には“美しい女性”の象徴である大輪の芍薬を。

 

 「立てば芍薬(しゃくやく)」と言われるように、美しい姿や振る舞いを表す芍薬は、定番のカーネーションに代わり、母の日に贈る花として年々人気が高まっています。

 贈られた女性に好評なのは、なんといっても芍薬の特徴である豪華に咲く姿。手のひらからあふれるほど大きく開いた花は、淡くさわやかに香ります。

 本品は“日比谷花壇”製の花束。同社のロゴが入ったラッピング用紙で包んでお届けしますので、贈られたお母さんにはきっと喜んでいただけるでしょう。

 同社ならではの品質も特徴です。生産されるのは、芍薬の作付面積と出荷量日本一の長野県中野市。中でも、勉強会や品評会を重ねて芍薬を研究する生産者の集まり「JA中野市の芍薬部会」が誇る大輪の芍薬を、日比谷花壇のバイヤーが買い付けて花束にしました。


つぼみの状態でお届け。
咲いていく過程をお楽しみください。

 

大輪の花がみるみるうちに花開く様子がお楽しみいただけます。生産農家では出荷の直前まで開花調整し、最良の状態で発送いたします。届いた時は今にも開きそうなつぼみの状態。しだいに開花し、数日で手のひらからあふれるほどの大きさまで成長するのがご覧いただけます。

※気象状況、生育状況により、つぼみから少し花開いた状態でお届けする場合がございます。あらかじめご了承ください。

 


花束や鉢植え、アレンジメントで実績の高い
日比谷花壇が作っています。

 

1872(明治5)年創業の日比谷花壇は、宮内庁御所の造園や宮殿内の生け花を手がけ、帝国ホテルなどの老舗ホテルや、日本橋高島屋などの老舗百貨店にも出店するフラワーショップです。ブライダルなどのフラワーアレンジメントにも数々の実績があります。

 


ご注文・お届けに関するご注意

  • 5月8日(月)までにご注文ください。5月11日(木)~14日(日)までにお届けいたします。
    ※お届け期間中は配送が混雑するため日時指定は承れません。
     あらかじめご了承ください。

芍薬をきれいに咲かせるコツ

  • つぼみがゆるい場合は、水揚げして活けましょう。
  • つぼみが固い場合は、蜜をふき取り、湯揚げしましょう。

    ■水揚げの方法
     花を新聞紙で巻き、茎を水につけて断面をななめに切ります。深めの水につけてください。
    ■湯揚げの方法
     花を新聞紙で巻き、熱湯に茎の切り口を浸します。浸した部分が茶色に変化したら、深めの水につけてください。

    水揚げ、湯揚げをすることで、花がよりたくさん水を吸い上げることができます。
    また、葉を間引いてやることも有効です。

商品仕様

  • ■サイズ:長さ約45cm
  • ■本数:5本
  • ■母の日カード(※個別のメッセージは承れません)
  • ■お手入れのしおり付き
  • ■日比谷花壇のラッピング用紙でお届け
  • ■長野県産(中野市)

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