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商品コード:
1010161113010

日比谷花壇 お供え用仏花 春の麗(うらら)

販売価格:
8,640 円(税込み)
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

2018年春の新作は、希少な蓮のプリザーブドフラワーを
中心に3本も据えた豪華仕様です。

 

 当店オリジナルの日比谷花壇によるプリザーブドフラワーはおかげさまで大好評。2016年夏、お盆向けにはじめてから数えて8作品目になりました。中でも最も自信のあるのが、春の新作の本品です。

 自信の理由は3輪の蓮。当店オリジナルのこの作品のために、プリザーブドフラワー製造の国内大手・大地農園(兵庫県)に依頼して実現したのがこの蓮です。当店で昨冬お披露目した蓮の花はつぼみでしたが、今回は開いた花。業界初の商品化です。ごく短い時間しか花開かない蓮の、開きかけた一瞬を切り取っています。

 心を清める象徴の蓮に合わせたのは、菩提樹の葉。釈迦がその木の下で悟りを開いたとされる、こちらも神聖なモチーフです。この葉をプリザーブド加工するのは世界中を見渡しても南原農園(鹿児島県)しかないという、こちらも国産の希少なものです。

 他の花材、マム(菊)やジニア(百日草)などの花はもちろん、葉や苔(モス)まですべてプリザーブドフラワー。生花から水分を抜いて着色しているので、生花の鮮やかさそのままに長持ちし、数シーズンにわたりお楽しみいただけます。頻繁に水やりができない方や、なかなか花を買いにいけないという方に、特に支持されています。


プリザーブドフラワーはたっぷり7種類、
花材はすべて天然素材を使用しています。

 

中央に咲く3輪が、ピンクのグラデーションが美しい蓮の花。プリザーブドフラワー製造大手の大地農園で作られたもの。兵庫県丹波市で、安全性と環境に配慮した商品をつくる生産者です。ひときわ緑が目を引く菩提樹の葉は、鹿児島県さつま町の南原農園で作られています。釈迦がその木の下で悟りを開いたとされる聖樹の葉は、世界中で同園でしかプリザーブド加工し製品化していません。その他の花材もすべてプリザーブドフラワー。生花を加工した天然素材だけを使っているため、造花を供えるように気が引けることもありません。

 

 

  • ハス

  • マム(菊)

  • ジニア(百日草)

  • 菩提樹

  • ミスカンサス

  • ゲイラックス

  • モス


フラワーアレンジメントで実績の高い日比谷花壇が作っています

 

1872(明治5)年創業の日比谷花壇は、宮内庁御所の造園や宮殿内の生け花を手がけ、帝国ホテルなどの老舗ホテルや、日本橋高島屋などの老舗百貨店にも出店するフラワーショップです。ブライダルや葬儀のフラワーアレンジメントにも数々の実績があります。

 


取り扱いのご注意

  • 直射日光は避けてご使用ください。
  • 花は湿度に弱いため、湿度の高い空間には長時間置かないでください。
  • ほこりがかぶって目立ってきたら、刷毛や筆でやさしく払ってください。

商品仕様

  • ■サイズ:高さ約36×幅約19×奥行き約19cm(花束を花器に入れた状態)
  • ■花材(プリザーブドフラワー):ハス、マム(菊)、ジニア(百日草)、菩提樹、ミスカンサス、ゲイラックス、モス
  • ■花器と房飾りは付属
  • ■日本製(花器は中国製)

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