商品コード:
1010172503011

災害イツモ ランタンラジオ

販売価格:
4,054 円(税込み)
いつもは、ラジオと枕元灯
災害時には、ランタンラジオに変身!

いつもは、ラジオと枕元灯
災害時には、ランタンラジオに変身!

「災害は時間や場所を選ばずにやってくる。だからイツモの備えを――」
阪神・淡路大震災や東日本大震災をはじめ、多くの被災地を訪ね、被災者の声を聞いてきた防災プロデューサー永田宏和さんは、こう提唱します。東日本大震災で被災された方を対象にしたアンケートで、実に6割以上の人が、「災害に関する情報の入手手段」としてラジオを挙げています。スマホのアプリでもラジオ放送は聞けますが、スマホの電池の消耗を防ぐために、独立した電池式ラジオを用意しておいたほうが安心です。普段聞き慣れたラジオのDJの声が聞こえるだけで、避難所生活もぐっと、心休まります。

さらに本品は、ランタンとしても活用できます。普段であれば枕元の照明に。災害時には、ガラスや食器が散乱してしまった部屋での安全確保と、長い避難生活に安心を与えてくれます。避難所や自宅での避難生活を考えると、人数分あるいは複数個用意することをおススメします。「家族がトイレに立つと、自分の周囲が真っ暗で不安にかられる」そんな声もお聞きします。

 

 

 


普段のインテリアにも馴染むシンプルなデザイン

防災用にランタンやラジオが必要といっても、大きな防災品を家の押し入れに備えて置くだけではいざという時に電池が切れていた…どこにしまったか分からない…ということも。普段からインテリアの一部として、備えておけるよう小型でシンプルな形にデザインしました。

 

取っ手がついているので、非常時に持ち歩くときも便利です。さらに、天井から吊り下げて利用することもできるので、アウトドアでも活躍します。

さらに水の入ったペットボトルを置くと、水が光を反射してさらに広範囲を明るく照らすことができます。災害時のノウハウとしてぜひ活用してください。


災害イツモマインドセットプロジェクトとは

日本人は災害列島の上に暮らしています。
阪神・淡路大震災や東日本大震災をはじめ、日本人はさまざまな被災体験をとおして、災害への備えを学んできました。
ところが、実際に被災していない人は、防災の大切さはわかっていても、「いま」でなくてもいいと思っています。
永田さんが総合監修をつとめる災害イツモマインドセットPROJECTは、これまでの災害被災地で得た知見にもとづいて、イベントを開催し、グッズを紹介し、情報を発信することで、災害列島に暮らすすべての人たちの防災意識が高まり、ぼんやりしていた災害への備えが、いつもクッキリすることを目指しています。
本プロジェクトを実行するために、以下の4社が有限責任事業組合を組成し、各種事業を行っています。・株式会社朝日新聞社・株式会社J-WAVE・株式会社木楽舎・株式会社フェザンレーヴ


商品仕様

  • ●サイズ(外形寸法):直径約87×高さ58mm
  • ●重量:約270g(乾電池含む)
  • ●日本製

  • ・AM/FMラジオ対応
  • ・高輝度LED3個搭載
  • ・電源:単3形アルカリ乾電池×3本(お試し用電池付属)
  • ・乾電池持続時間:LEDライト点灯…約70時間、ラジオ受信…約45時間、LEDライト+ラジオ…約20時間

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